12.23.2013

Bye Bye Ameba!

I used to use Ameba blog before but I just wanted to clean up my mess of social networks so I decided to delete my Ameba account completely today!


And what I noticed reading my past articles before deleting was...my personality is quite unusual.If you read my past blogs,you will feel like you are on a roller coaster.In fact,I've been writing everything about the ups and downs of life and I always tried to be honest with myself.


Let me attach some records of my beautiful memories here;)
*Sorry there's no English translation this time.If you try to read using google translation or something like that,it will be no longer useful because my writing in Japanese is awfully hard to understand for a computer I guess!



以前アメーバでブログを書いていたけれど、年末に向けて私のソーシャルネットワークのごちゃごちゃも一掃してしまおうと思って、今日、完全にアカウントを削除することにした。


過去の記事を読み返して気付いたのは、わたしとゆう人間は、なんとユニークでナイスなキャラクターなのだ!言うことだ。だって、読んでいるとまるでジェットコースターに乗っているかのような感覚になるんだもの。これまで、人生の浮き沈み全て、魂の声をそのまま文章にして綴ってきたからだと思う。


ここに、記録としてその中でも思い出深い記事をいくつか貼らせてもらおうと思います。
*英訳はありませんよ。自動翻訳機能も使えないと思います。なんせ、わたしのはちゃめちゃ日本語はコンピューターでは処理できないと思いますのでので。




2011年9月8日



昨晩、とあるアメリカ人黒人男性と話していた。←クリスのことらしい

なぜ「黒人」とわざわざ書いたかっつーと、彼が自分で「黒人、黒人」と言っていったのが耳につき、

「なぁなぁ、なんでわざわざ自分のことを黒人黒人て言うのん?」

と聞いたところ、様々な身の上話、過去に受けた差別や世界における有色人種の実情を、決して「自分は被害者だ」と悲観的になったりするわけではなく、淡々と話してくれた。


私も過去にカナダに住んでいたことがあるけれど、なんせそこはアジア人が溢れる街だったので、自分が差別されていると感じる瞬間が無かった。

と、ゆうか気付かなかっただけかもしらんが。

差別はいかんと思っていても、幼い頃に出来上がった固定観念やイメージ、ステレオタイプをぶっ壊すのがどんなに大変か、理解できる。

でもアメリカに限っていうと、私はずっと昔から不思議に思っていたことなのだが、

世界中の様々な人種、国籍、歴史的背景を持つ人々が寄り集まってでっかくなった移民の国、アメリカが、なんでこんな「色」ごときでいざこざが絶えず、心が広くなれんのだろうかと思っていた。

黒人選手の活躍の御陰で、夏のオリンピックではアメリカのメダル数はブッチギリではないか。

ヒップホップやソウルミュージックが無かったら、アメリカの音楽界における世界での立ち位置は、今とは全く違ったはず。


違いを認める。

とゆうより、

違いを楽しむ。


それが出来たら、きっと何かが変わるんだろうなと思うのじゃ。


例えばの話、私は昔から何人(なにじん、ね(笑))と結婚するのだろうかと、ワクワクしていた。

浜っ子?お京都の方?モンゴリアン?サウジアラビア人?

全く予測不可能だけど、自分とは違う文化に触れたり、それが自分の一部になるのかと考えるだけで、わしのこの瞳が、さらにキラキラするってわけだ!!


みんな違って、みんないい。


シンプルに、そう思う。





2011年9月15日


チャーリーをこぎながら、私は、自分の不甲斐なさに涙した。


こんなダメ娘のせいで、こんな年になっても余計な苦労ばかりかけている。


昔っから、好き放題やらさせてもらっては、どっかでいつも頭打って、結局は泣き寝入り。


そして、言葉少なだが、最後に見方となり、そばで支えてくれるのはいつもこの二人だ。


不器用で、カッコイイ名言など何も残していないけれど、


子っちゅーもんは、我が身を尽くし、髪を振り乱しながら、一生懸命に家族を守ろうとする後ろ姿を、知らずと目に焼き付けているもんだ。



父と母。



誰よりも幸せにしたい、世界一のベストカップル。





2011年10月28日


ご報告。


豚汁をつくりました。


空気が乾燥するこの季節、肌が弱い私はすぐかいかいなるので、豚肉と生姜が入った豚汁はお肌に良いのだ。


これから毎日豚汁生活な予感。




ところで、もっと大事なご報告があります。


初めてここで正式に書きますが、


12月から、東京で音楽活動を開始することにしました。


居心地の良い大阪の町から、自分の可能性を信じて、無限の才能が渦めくコスモポリタン、TOKYOで揉まれて参ります。


自分の性格をよく把握しておりますので、上京後はホームシックに陥ったり、力みすぎて途中燃料不足になったり、ストレスで不安定になったり・・・


そんなことが絶対にあります。


日記でそんな様子がしばしば垣間見れるかと思いますが、それは私にしたら至って普通のことですし、


ありがたいことに、そんな私を支えてくれる人がそばにいます。←クリスのこと


なので心配ご無用。





2012年4月28日


転職したり、諸々の準備で忙しくなかなか日記を書けませんでしたが、

この場をお借りして、この度わたくし福永瞳は、ミュージシャンのクリス・ハートと入籍致しましたことをご報告させて下さい。

彼は人としても、音楽家としても素晴らしいお人で、お互い会って二回目で迷いなく結婚をそれぞれ心に決めました。

なんとゆうか、説明できない何か、魂レベルで感じるものがお互いあったのでしょう。

こんなにマイペースで我が道を行くタイプ、一匹狼になり周りと調和をとるのが苦手なこのジャジャ馬わがまま娘を、まるごと受けとめて愛してくれる人に出会えるとは、思いもしませんでした。

付き合い始めてしばらくは大阪と東京の遠距離恋愛でしたが、一週間が一ヵ月、半年が3年位の月日に感じるほど、本当に本当に濃い時間を過ごしてきました。

付き合って一年足らずで入籍しましたが、時間の長さなんて問題じゃねえってのはこのことでしたか。

共に成長し共に老い、出来れば墓場まで一緒に。

この人と生涯を共に出来ることに、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

彼をここまで立派に育ててくれたサンフランシスコのご両親。

外国人である彼を快く受け入れ、今では彼の大ファンでもあるうちの両親。

彼を愛し、応援して下さる全国の皆さん。

本当に本当にありがとう。

これからも、どうぞ暖かく私たちを見守っていて下さい!





2012年6月12日

気付いたら、エエライこっちゃやな~~大分ブランクがあいてしまった・・・

マイペースも、ほどほどに~~ちとエンジンかけ直します。

さて、ご無沙汰しておりましたが、私は今風邪をひいております。

鼻水ぐじゅぐじゅ、くしゃみバシャバシャ、喉キリキリですわ。

明日は近所で剣道をやっている体育館があるので、見学へ行く予定です。

そして明後日はDavid Choiのライブです。

今週は予定、盛りだくさんじゃ。

とりあえず、今夜はさっさと休んで、また明日、日記書きまっせ~

ほなほな~




2012年6月15日


家庭裁判所へ無事、氏の申請をしてきました。

結果はまだ分からない。

やむを得ぬ事情・・・

ではないが、二人の性を同時に名乗ることへの熱い思いを、書面にしたためました・・・


福永ハート


はやり二人のルーツともなるものは出来るだけ残したいし、共有したい。


で、タイトルにある膀胱炎。

裁判所へ行く途中、全身サーっと血の気がひいて全身に冷や汗をかき、意識がほわーんとなってもうろうとなりだしたのです。

そこまでの痛みはないんだけど、やっぱりオチっコがなかなか出ない。

尿意があるのに出ないこの辛さ><

東京駅のトイレで30分くらいひきこもっておりました。

その間に昨日のクリスとのケンカを思い、彼へのより深い愛を確かめたのです。


帰りにクリスの付き添いで病院へ行き、そこで「膀胱炎」との診断を受けたのですがね、私は3日程前から朝から37度~7度2分位の微熱状態が続いてまして

かと思えば、お昼くらいには35度ちょうどの低熱になったり。

体が完全に狂っておったのですなぁ。

風邪が膀胱炎を引き起こしたのか。

膀胱炎から風邪のような症状が出たのか。


とにかく皆さん、あなどれなかれ、膀胱炎!!





Vol.2へ続く・・・


xoxo,Hitomi♥



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