最近本を読んでいなかった。
一気に読める時に読もうと、ずっと購入するつもりだった青山繁晴さんの著書
「死ぬ理由、生きる理由 英霊の渇く島に問う」をやっとこさ買った。
青山さんが大型客船での小笠原・硫黄島を巡るクルーズに乗船され、激戦地となった硫黄島にまつわる話や、戦後日本の在り方、日本人としての生き方等に言及し、熱弁された船内公演の様子が綴られている、はず。
まだ読んでいないのでなんとも言えないが、12月には初めての沖縄へ飛ぶことになったので、青山さんの言葉をしかと自分の中に落とし込んでから、沖縄の地に降り立ちたいと思う。
青山繁晴さんは60歳を超えていらっしゃるが、
熱く強固な信念を持って日本の為に奔走される姿にはいつも励まされる。
この年代の方で、批評や議論に徹するのではなく、優れた国際感覚と行動力で若者を奮い立たせるとは、
私にとってはまさにカリスマ的な存在だ。
本を読み終えたら、次は年金暮らしの父に貸して、いつものように語り合いたいと思う。

瞳ちゃ~んこんばんは…読書のあき…しかしのりちゃん読書にがて~だからいつまでたっても馬鹿なんだぁーどちらかというとゴキチャンでるとこれはなんというゴキチャンだろう?とか図鑑で調べたり…娘いわくゴキチャンの種類などどうでもいいといわれるが…やはりのりちゃん ちょっとぷっつんみたいでこないだツイートのお友達パッチさんにも のりクリスさんは不思議ちゃんみたいと言われたしやはり変わっているがありのままでいきてます♪瞳ちゃんは勉強家でまたあのリアルなお父様との語りあえる素晴らしさがまたいい♪仲良しだねーお父ちゃんと…ファッション雑誌など読んでる場合ではないですねーのりちゃんもその本よんでみます~時間かかるけど討論会にいれてください~瞳ちゃ~ん大好き♪
返信削除読み終わった後にお父さんと話せるの良いね~♪
返信削除羨ましいぞ~♪